お客様の声

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カメラマン 坂本アキラ様

シドニーロケでは本当にお世話になりました。
カズさん&オサムさんのおかげで、早朝から深夜まで安心して快適に撮影に打ち込むことができました。
本当にありがとうございました。

 

予想外にハードスケジュールになってしまって、大変な思いをさせてしまったと思いますが、
臨機応変に対応していただきまして感謝しています。

 

最終日、シークリフの撮影の後の、クーラーボックスで冷えたビールは最高でした。
またお会いできるのを楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

株式会社アマナ 菱沼様

今回、撮影前から数々のオーダーにお応え頂き、大変感謝しております。
お陰さまでベストなロケ地の元、撮影を大成功させることが出来ました。

 

初めての海外ロケで不安な点も多々ありましたが、安心して進める事ができました。

 

連日早朝から深夜まで動いて頂き、申し訳なかったです・・・
次回またオーストラリアロケがある時は、もう少し余裕のある香盤を組みたいと思います。笑
お土産+ポストカード、ありがとうございました。

 

シークリフは本当に記憶に残るロケ地になりました・・・こちらこそ、大変感謝です。
今後とも機会があれば、ぜひともよろしくお願い致します。

 

 

ライター K様
【グラフィック】情報誌 VISA (2015 DEC)

ウルル取材では、言葉に尽くせぬほどお世話になりました。

 

取材開始まで、本当に、本当に、いやホントーに期日のないなか、国立公園への申請許可から各所調整まで、
山積する難題に対し、早く、粘り強く尽力いただきました。
現場での対応も臨機応変で、不明点の確認もスマホでピピッっと迅速でした。

 

東京オフィスもあり、顔を合わせてのコミュニケーションが取れるのも心強く感じます
(電話やメールでは分からない微妙なニュアンスも伝わりますし、安心感、現地とのタイムラグなし など)。

 

CPスタッフの皆様、あらためて感謝申し上げます。また、次の機会もどうぞよろしくお願いします。
ウルルでの星空は本当に美しかった。いやホントーに。

 

 

H社 I様
【グラフィック】某パンフレット

3日間のロケのうち、2日間が雨予報だった今回のロケ。
せっかくのゴールドコーストなのにどうしよう!!!巷では年間300日は晴れ、って言われとったやん!!!…と心配しておりましたが、
結果なんと3日間とも晴れ、素晴らしいシチュエーションでの撮影となりました。

 

CPのスタッフさんをはじめ、日本スタッフもみな東海地区出身ということで地元トークも炸裂、海外にいることを忘れてしまうような、
アットホームな雰囲気で進めることができました。

 

何より基本現場対応で、という中、CPスタッフの臨機応変かつフレンドリーな対応には本当に助けられました。

 

オーストラリアのいいところと、日本のスタッフのいいところと両方を味わいつくすロケとなりました。
また、絶対戻ってきます(笑)
その時もぜひ、宜しくお願い致しますね!

 

 

ディレクター H様
【その他】地球大旅行

CPスタッフは本当によくやってくれました。
ポジティブに物事にあたってくれると現場も活気づきます。

 

 

『地球大旅行』実績紹介ページ

 

 

鈴木登世宏様
【ラジオ/グラフィック】J-WAVE/ホリデースペシャル BLUE PLANET

大変、お世話になりました。
本当に坂本さんのお陰で無事に終えることができました。

 

全てにおいて先を読んでいただき、魔法の玉手箱のように様々な物が出てくる鞄にはただただ感動させられっぱなしでした。

 

お手紙までありがとうございました。

 

 

フォトグラファー 桐島ローランド様

 

フォトグラファーとして色んな場所を訪れ、多くのコーディネーター達と接してきましたが
坂本さん程気が利く方に会った事はありません。

 

常にわがままな要望にも笑顔で応えてくれたし、予想もしないトラブルにもスムーズに対処してくれました。
何より優しくて接しやすい彼の人柄にはスタッフ全員感銘していました。

 

それではまたオーストラリアに訪れたときは是非ともよろしくお願いします。

 

 

「はやぶさ/HAYABUSA」ラインプロデューサー 安斎みき子様
【映画】はやぶさ/HAYABUSA

毎度のことながら、やりたいと思う内容に予算は間に合わず、今回のオーストラリアロケも同じ状況でした。
当然ながら、日本とは全く違う事情なのに、相談相手が日本人という安心もあってか、ついうっかり、「どうしてこういう風に出来ないの?」と思ってしまうばかりか、口にまで出してしまう始末でした。

 

ところが、CPインターナショナルのみなさんは、私から繰り返されるそんな言い放ちにも怒ることなど一切なく、
では、こうしましょうか、こういう考えはどうですか、と根気強く対応してくれました。

 

現地に入ってからの最後の最後まで、「もっとね、こうしたいんだけど、」という要求にも付き合ってくれ、
その結果が予定以上のクオリティで終了できたことは言うまでもありません。

嫌な顔一つ見せず、根気強く最後まできちんと対応してくれたこと、何より素晴らしいことでした。

 

CPインターナショナルの鈴木さんや嶋田さんを筆頭に、現地スタッフのコーディネイトも素晴らしく、
遠い国の砂漠地帯で、人の気持ちを強く思い出させてくれた時間=撮影でもありました。
ここにあらためて「ありがとうございました」と、お伝えさせて頂きます。